はじめに
本作品にアクセスしていただきまして、誠にありがとうございます。このページでは、作品の読み方(操作方法)などをご説明させていただきます。
「本作品の読み方」は、この作品内における基本的な操作方法の説明です。この項目だけお読みいただければ、作品内での基本的な操作はわかります。ご面倒
であれば、このページの以後の項目は飛ばしていただいても構いません。
「隠し機能」(アクセスキー)は、アクセスキーについての説明です。アクセスキーというのは、マウスでクリックしなくてもキーボードの特定のキーを押す
と次のページなどへジャンプできるというものです。興味のある方は、読んでみてください。
「作成者について」は、いつ・だれが執筆したものであるのかをごく大雑把に説明してあります。
「技術仕様」は、ファイルの形式などページの技術的な仕様と作成およびテストに用いた環境の簡単な紹介です。ブラウズしていて不都合を感じた時は、ここ
を確認すれば何かわかるかもしれません。
くだらない作品ではございますが、最後までお読みいただければ幸いに存じます。
本作品の読み方
本作品内各ページの文頭と、目次以外のページの文末にリンクが設けてあります。右側が次のページ、左側が前のページです。この前後は、作品内の順路に
対しての順番であって、ブラウザの進む・戻るの動作とは異なります。また、読むのを止めるを選択すると、トップページやインデックスページに戻ることがで
きます。文頭へは"Home"キー、文末へは"End"キーで移動できるブラウザが多いようです。ただし、この
トップページは平成17年1月21日現在、Mozilla系ブラウザとOperaでは表示できませんのでご注意下さい。また、目次と最後のページ(おま
け)からリンク
している投稿室も同様です。
この作品は、フォントの指定を行っておりません。ブラウザに設定されている標準のフォントで表示されます。フォントおよびサイズは、任意に変更可能で
す。フォントサイズはメニューバーの表示メニューから文字の大きさ(Mozillaの場合。InternetExplorerの場合は「文字のサイズ」)
を選ぶと簡単に選択できます。文字サイズを小さくしてウィンドウを細くすると、チャットをしながらお読みいただくことも可能でしょう。
この説明をもう一度お読みになりたい場合は、リンク「読むのを止める」で表示されるページから戻ってくることができます。
隠し機能(アクセスキー)
本作品では、隠し機能としてアクセスキーが設定されています。各ブラウザのアクセスキーと組み合わせるべきものとして設定されているボタン(一般
にWindows用では"Alt"キー)と一緒に押すと、アクセスキーを使用することができます。順路通りに進むのを
6、逆に戻るのを4、目次を5、読むのを止めるを8に設定しました。ようするに、各ページ文頭のリンクとテンキーの数字の位置をあわせてあります(実際に
は、テンキーではアクセスキーを発動させられないようです)。ただし、文頭のリンクで目次が「進む」または「戻る」の位置にある場合は、アクセスキーはそ
れぞれの番号となります。
なお、ブラウザによって、アクセスキーの後にエンター(キャリッジリターン)キーを押すものと、アクセスキーだけでジャンプするものがあるようです。た
とえ
ば、Windows用のInternetExplorerであれば"Alt+6"の後にエンターキーを押すと次のページに進み、Windows用
Firefoxであれば、"Alt+6"だけで進みます。
Mac用ブラウザの場合は、"Command"キーや"Control"キーと組み合わせたり、アクセスキーだけを単独で押したりするそうですが、確認
はできておりません。また、携帯電話の中には、アクセスキーを使用できるものもあるそうですが、それ以前の問題としてこの作品を携帯電話から読めるのかが
確認できません(私は今時珍しく、携帯電話を持っていません)。
作成者について
作成者 : 青黒のシグノマスター
電子メール:
blueblack_signomaster@yahoo.co.jp
作成年月日: 2005年1月28日
自称・さすらいのネタ職人。そのうち、このサイトの投稿室をネタで埋め尽くすのでは?なお、作成年月日はウェブ形式化が完了した日です。管理人様がアッ
プロードした日付ではありませんので、ご注意ください。ちなみに、本編あとがきの日付は当初皆様に読んでいただく予定だった日付、おまけのあとがきの日付
はテキスト段階の脱稿日付です。
技術仕様
形式 : HTML4.01
文字コード : Shift-JIS
動作検証ブラウザ: Microsoft
Internet Explorer 6.0
Mozilla
1.7.5
Firefox 1.0
Opera 7.5
(いずれも
WindowsXP にて確認)
使用ソフト : Mozilla 1.7.5
Composer
使用ソフトをワードからコンポーザーに乗り換えました。コンポーザーはフリーなのでどこでも使えるという利点からです(なにせ自分のPCがありませんか
ら)。ワードほどスムーズには編集できませんが、HTML専用ソフトなので、凝ったこともできるようです。まあ、私が使えるのはアクセスキー
の設定くらいですが。
上記以外のブラウザでは確認がとれておりません。一応、"The W3C Markup Validation
Service"を通してありますので、Macや
Linux でも最低限度の表示はできると思われますが、もし何かありましたらご連絡いただければ幸いです。